X線調査
短い作業時間でコンクリート内部を解析
既存のコンクリートを解体、コア抜き、アンカー施工時のコンクリート内部調査です。コンクリート内部の重要物、鉄筋、電気配管、その他の障害物を精度高く発見することが可能です。その他、配管の劣化や、つまり、溶接部分などの撮影も可能です。弊社が使用しております機械は、データで読み込むため、現像時間が短縮されインクもリサイクル品を利用して環境に優しいです。
現像結果を、A4プリントで納品、PDFで納品、図面をRebloデータもしくは、その他のCADの場合はIFCデータでいただければ、工事状況写真、現像結果等を図面とアプリを共有して報告書の作成も可能です。
ご不明な点等は、気兼ねなくお問い合わせをお待ちしております。

X線調査

第3者被爆防止を第一に人払いの徹底を確実に作業を進行します。


マスカー部は電磁波で鉄筋調査を行いコア抜き箇所を行いました。

弊社は、デジタル現像を使用しています。
メリットは、現像が早い。
鮮明に確認できる。
記録データとして残せる。
現場内での現像が可能。
車内の嫌な臭いがない。
撮り直しができる。
デメリットは、機材が、高価格。。(泣)
機材が、繊細。。。


スラブ電配調査
裏側にフィルム設置の為、ポインターで裏墨出し。
下部がデッキプレートの場合は使用不可です。

電源がない場合は、インバーター式小型発電機で電源を確保します。(持参いたします)
車内は、常にきれいにしています。
電磁波調査
既存のコンクリートを解体、コア抜き、アンカー施工時のコンクリート内部調査です。コンクリート内部の重要物、鉄筋、電気配管、その他の障害物を発見することが可能です。主に、土間や厚みがあるとき広い範囲を調査する時に活躍いたします。A4程の機械を転がし、測定してPCで解析を致します。2D、3Dで確認ができるので、障害物を発見できます。A4ブリントで納品、PDFで納品、図面をRebloデータもしくは、その他のCADの場合はIFCデータでいただければ、工事状況写真、現像結果等を図面とアプリを共有し、報告書の作成も可能です。
ご不明な点等は、気兼ねなくお問い合わせをお待ちしております。
